令和2年1月11日 ふるさと祭り東京2020(前編)
令和2年1月11日は朝10時から20時過ぎまで東京ドームで「ふるさと祭り東京2020」を見てきました。このイベントは日本のまつり・故郷の味をテーマにしたイベントです。北は北海道から南は沖縄までの祭りと味が楽しめます。
王ゲートと呼ばれる入り口がありました。長年の功績をたたえて作られたものだそうです。ちなみに長嶋ゲートもあります。
ドームの中に入るとグランドの部分にイベント会場が設置されていました。
オーロラビジョンには「ふるさと祭り東京」の文字が表示されていました。
私は前売りの特別観覧席付きのチケットを購入しており、かつ10時の開門前から並んでいたので、メイン会場であるお祭りひろばのセンター近くの前のほうの席を確保できました。結構見やすかったです。
最初の演目は沖縄全島エイサー祭り
これも太鼓の音で気持ちが高ぶりました。
いちかけて、にーかけて、さんかけて、しかけた踊りはやめられない。そういえば子供のころ、夜間曳行時に歌ってた歌と歌詞がほぼ同じ、しかけた・・・が違うだけで。

4番目は八戸神霊神楽、5番は沖縄全島エイサーまつりですが、八戸神霊神楽はもう1回ありますし、沖縄全島エイサーまつりは先ほど見たので、この時間を利用してお弁当を購入するためにグランドのほうに降りました。場所によっては長蛇の列ができてました。初めてのことなので食事にありつけなくては大変と思い、まず空いている店を探して弁当を確保しました。後で回ってみましたが、弁当屋は比較的混雑はしてなかったようで、お目当ての弁当がかえそうでした。残念。この教訓は来年に活かします。
ちなみに、えべっさんで多くの人が訪れた野田恵美須の夏祭りもすずめ踊りですね。


後編へ続く
下のボタンを押していただくと、ブログ村ランキングのポイントが付きますので、お手数ですが押していただけると助かります。(有効カウントは1日1回のみ)
| 固定リンク































コメント