令和元年7月20日のラストは野田恵比須神社夏祭の宮入りを見てきました。
20時からの宮入りに備えてだんじりが待機中でした。

煙幕とともにだんじりが境内に入ってきました。

結構な量の煙

勢いよく境内へと入ってきました。

だんじりをまわして



社務所に近づき

答礼

だんじりを一旦バックさせ

再びだんじりを回し

太鼓台のテントの方に向かって、後ろを持ち上げました。

だんじりを回したり

後ろを持ち上げたり

そういった動きを繰り返し行っていました。



手打ちをした後

拝殿方向に向かってクラッカーが鳴らされ

だんじりを回して

今度は鳥居に向かってクラッカーを鳴らしてました。

さらに社務所のほうに向かってクラッカーを鳴らしてました。



だんじりをバックさせテントの中へ入りました。

今度は太鼓台がやってきました。

台車の上に乗せてたようです。


上の差し上げました。

左右に大きく揺らしてました。



太鼓台もテントに入りました。

鯛鉾は既に宮入した後でした。大きな鯛です。

鴫野東之町のメンバを発見

宮入が終わった後、だんじり囃子と龍踊りが披露されました。





関係者の皆さまお疲れ様でした。
下のボタンを押していただくと、ブログ村ランキングのポイントが付きますので、お手数ですが押していただけると助かります。(有効カウントは1日1回のみ)
コメント