今回は再び東明の記事に戻りまして、「令和元年5月26日 東明だんじり祭り(午前曳行編)」です。
出発時に横屋區の方がご祝儀を持ってきていました。

10時過ぎに神社を出発しました。


おっ、この方が前に乗るのは珍しいですね。

でも朝なのでみなさんテンション低め


坂道、だんじりが重たそうです。

昨年よりかは苦労せずに持ち上がっていたような気がします。


高架下を通過しました。


ぐるっとまわって再び高架下へ。高架の高さを確認しながら前を持ち上げました。


お姉さんがご祝儀をしたようです。

再び山側へ曲がりました。


坂道を上っていきました。

さっきも見た風景。まるでデジャブー。誰がブーやねん?それは俺か・・・


今度は灘三田線を越えました。

暫く直進して左折しました。

女組も頑張っていました。

また別の場所の高架下を通過しました。

高架沿いを少し曳行し、突き当りを左折しました。


いつも飛ばせ!戻せをする場所で前を持ち上げました。

撮影スタイル その1。男性の右足の角度がポイントです。

撮影スタイル その2.キャッチャースタイル。

処女塚のほうに向かっています。

親子の会話。



疲れたのかお母さんに抱っこされています。甘えたですね。

でも10何年かすると屋根の上で「わしらが御影の東明(とうみょう)じゃ!」て叫んでるんでしょうね。

43号線で飛ばせ!戻せ!をしました。

ついに・・・。幼女誘拐の罪で逮捕か?・・・

冗談はさておき、43号線での飛ばせは勢いがありました。

向きを変え

神社境内へと入って、午前の曳行は終了しました。

続いて午前祭人・祭華編です。
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